2011年10月06日

やっかいな隣人韓国の正体―なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか

やっかいな隣人韓国の正体
なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか


民族の仇敵であるはずの金正日にすりより、大嫌いなはずの日本に憧れ、国定の教科書で堂々とウソの歴史を教える不思議の国・韓国。日本人に到底理解できない疑問、苛立(いらだ)ちを井沢元彦氏が代弁し、韓国人の複雑な内面に立ち入って、呉善花氏がそれに応える、手に汗握る対論!
「日本はいいこともした」
という言い方は、なぜ通用しないのか?!
本書でぶつけられた日本人の素朴な疑問、苛立(いらだ)ち、怒り

なぜ、韓国人は金正日に憧れ、敬愛するのか?

なぜ、今になって戦前の親日派をあぶり出そうとしているのか?

なぜ、韓国の拉致被害者が白眼視されるのか?

なぜ、漢字を廃止しようとしているのか?

なぜ、自国の歴史をねじ曲げて子供に教えているのか?

なぜ、中国の属国であった歴史を隠蔽しようとするのか?

なぜ、日本統治時代を絶対悪ときめつけるのか?

歴史問題で、日本人が絶対に言ってはいけない言葉とは何か?
タグ:韓国の正体
posted by Idol-Net21 at 05:39| 「反日」韓国

韓国は日本人がつくった

韓国は日本人がつくった

「日帝36年」がなければいまの韓国はなかった。日韓併合100年の真実。
タグ:日韓併合
posted by Idol-Net21 at 05:35| 「反日」韓国